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ALDIのチョコレートクッキー アルフォート好きにおすすめの美味しい一品 #アメリカオススメ

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アメリカオススメ
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アメリカの人気スーパーALDIのオススメシリーズ、日本のアルフォートに似た感じの美味しいチョコレートがくっついたクッキーをご紹介。

なんだろな☆アメリカがおすすめするアメリカ便利グッズカタログ@アマゾン マガジン風にお楽しみいただけます

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ALDIのチョコレートクッキー アルフォート好きな方はぜひ #アメリカオススメ

こんにちはー。キョウコ@NandaroAmericaでーす。

ALDIのおすすめのクッキー、あったら是非買ってみてほしい。

この2種があるんですが、ミルク(左)とダーク(右)。

どちらもチョコレートがたっぷり乗っかってているクッキー。チョコレートが乗っているというか、板チョコにクッキーがめり込んでいる感じで、アルフォートっぽいお菓子です。

というか、もうアルフォートを食べたのが10年以上の私には違いがわからない状態でございました。

アルディはヨーロッパからのお菓子が結構あるので、アメリカの一般的な味付けとは随分違って日本寄りな味覚のものが結構ありますが、お菓子部門ではこのクッキーはその最たるもんだと思いました。

個人的にはミルクチョコレートの方が柔らかな甘味で好きです。一枚が結構大きいから2枚くらい食べると十分な感じ。でも後を引くので御用心!

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アメリカのお菓子が苦手な人ほど試す価値あり

「アメリカのお菓子は甘すぎて苦手」という在米日本人はとても多いですが、その多くはアメリカブランドのお菓子を想定している場合がほとんどです。

ALDIの場合、
・ドイツを中心としたヨーロッパ系メーカーの商品が多い
・原材料が比較的シンプル
・香料・着色料が強すぎない
という特徴があり、結果として「日本人が想像するチョコレート菓子」に近い味になることが多いです。

特にこのクッキーは、
・コーヒーや紅茶と一緒に食べられる
・1枚で満足感がある
・「甘いものが少し欲しい」時にちょうどいい
という点で、日本のお菓子文化にかなり近い立ち位置だと思います。

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注意点:売り切れ・再入荷が読めない

ALDIの商品全般に言えることですが、常に同じ商品が置いてあるとは限りません。このチョコレートクッキーも、
・急に姿を消す
・次に行ったら入れ替わっている
・季節限定扱いになる
ということが普通にあります。

「美味しかったから次も買おう」と思っても、次回はもう無い、ということは珍しくありません。そのため、見つけた時に1箱余分に買っておくくらいのスタンスがちょうどいいです。

価格帯も比較的安定しているので、「試し買い→リピート用ストック」という流れがしやすいのもALDIの強みですね。

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こんな人に向いている商品

このクッキーは、

  • アメリカのお菓子が甘すぎて苦手

  • アルフォート系のお菓子が好き

  • 少量で満足できるおやつを探している

  • 子どもと一緒に食べられる無難なお菓子が欲しい

という人にはかなり相性がいいと思います。

逆に、

  • とにかく激甘が好き

  • キャラメルや砂糖感が前面に出ているお菓子が好み

という方には、やや物足りないかもしれません。

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まとめ

ALDIのチョコレートクッキーは、日本のアルフォートが好きな方にとって「かなり安心して手に取れる」お菓子です。
アメリカのお菓子にありがちな強すぎる甘さや香料感が少なく、チョコレートとビスケットのバランスが良いのが特徴。

特にヨーロッパ系のお菓子が好きな方、甘さ控えめのチョコ菓子を探している在米日本人には相性がいいと思います。一方で、軽い食感の日本のお菓子を想像すると、1枚のボリューム感には少し注意が必要かもしれません。

ALDIは商品の入れ替わりが早く、同じ商品が常にあるとは限らないため、見かけたら一度試してみるのがおすすめ。
「アメリカのお菓子は甘すぎる」と感じている方が、次に試す一品としてちょうどいい存在です。

アメリカオススメ
この記事の著者
Kyoko Bartley

ニュージャージー在住。
幼少期からアメリカの映画やアニメーション、音楽に親しみ、大学ではアメリカ文化を専攻。留学・研究を経て2011年に渡米し、国際結婚、妊娠・出産、現地就職、住宅購入などを通して、外国人としてアメリカ社会で暮らすリアルを経験してきた。

2018年より、在米日本人向けアメリカ生活情報ブログ「なんだろなアメリカ」 を運営。教科書やガイドブックには載らない、実体験にもとづく生活情報や、文化の違いから生まれる「?」を「!」に変える視点を発信している。

また、プリンストンエリアを拠点に画家としても活動し、原画やグッズの制作・販売を行っている。

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