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アメリカ版Amazon Primeとは?料金・無料体験・会員特典・登録方法を日本語で解説

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こんにちはー。なんだろなアメリカのキョウコ@NandaroAmericaです。

アメリカ生活で、かなりの頻度でお世話になるのがAmazonです。

アメリカは土地が広く、お店に行くだけでも時間がかかることがあります。特に郊外生活では、Amazonがあるかないかで生活の手間がかなり変わります。そして、Amazonをよく使う人にとって気になるのが、Amazon Prime、アマゾンプライムです。

アメリカのAmazon Primeは、無料配送だけでなく、Prime Video、Amazon Music Prime、Prime Reading、Amazon Photos、Prime Gaming、Whole Foods Marketの一部特典、Prime Dayなど、かなり幅広いサービスが含まれています。

2026年現在、アメリカのAmazon Primeは通常会員で月額14.99ドル、年額139ドルです。Prime Videoだけを利用するプランは月額8.99ドル、学生向けPrimeは月額7.49ドルまたは年額69ドルと案内されています。

この記事では、アメリカ版Amazon Primeの料金、無料体験、学生向けプラン、Prime Access、主な特典、登録方法、解約前に確認したいことを、日本語でわかりやすくまとめます。

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アメリカ版Amazon Primeとは

Amazon Primeは、Amazonの有料会員サービスです。

一番わかりやすい特典は、対象商品の速い無料配送です。通常会員でも一定金額以上買えば無料配送になることがありますが、Prime会員は対象商品であれば、最低注文金額なしで速い無料配送を使える場面が増えます。

ただし、すべての商品がPrime配送対象ではありません。Amazon本体が販売・発送する商品、またはPrime対象の販売者の商品が中心です。

Amazon公式のPrime特典ページでは、Prime会員には配送、買い物、動画、音楽、読書、写真保存、ゲームなど複数の特典が含まれると説明されています。

アメリカ生活でAmazonを頻繁に使う人、車で買い物に行く回数を減らしたい人、子育て中で細かい日用品をよく買う人、Prime Videoや読書系サービスも使いたい人には、かなり便利なサービスです。

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アメリカ版Amazon Primeの料金

2026年時点のアメリカ版Amazon Primeの通常料金は、月額14.99ドル、年額139ドルです。Prime Videoだけを使うプランは月額8.99ドルです。

リンクはこちら

Amazon.com: Amazon Prime

毎月払う場合は気軽ですが、長く使う予定なら年額プランの方が割安になります。

ただし、最初から年額で入る前に、まず無料体験で自分の生活に合うかどうか確認するのがおすすめです。

Amazon Primeは便利ですが、毎月必ず元が取れるとは限りません。

たとえば、

Amazonで月に何回も買い物する。
近所のお店が遠い。
小さな子どもがいて買い物の時間を減らしたい。
Prime Videoも見る。
Amazon PhotosやPrime Readingも使う。
Whole Foods Marketを使う。
Prime Dayを活用する。

こういう人は元を取りやすいです。

逆に、Amazonであまり買い物をしない、動画も見ない、近所で買い物が完結する、年に数回しか使わない、という人は、会費に見合うか考えた方がよいです。

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30日無料体験について

Amazon Primeには、対象者向けに無料体験が表示されることがあります。公式Primeページでは、通常Primeは月額14.99ドル、年額139ドルで、無料体験後に課金される形の案内が表示されています。

無料体験を使う場合は、開始日と終了日を必ずカレンダーにメモしておくのがおすすめです。30日以内に解約すれば料金が発生しない場合でも、うっかり忘れると自動的に有料会員へ移行することがあります。

無料体験中に確認したいのは次の点です。

配送は本当に早いか。
自分が買う商品がPrime対象か。
Prime Videoに見たい番組があるか。
家族で使う価値があるか。
Whole FoodsやAmazon Freshの特典を使うか。
月額または年額を払っても続けたいか。

無料体験は、なんとなく入るより、30日間しっかり試して判断する方がよいです。

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Prime Student・学生向けプラン

アメリカの大学生・学生さんには、Prime Studentがあります。

Amazon公式ページでは、Prime Studentは6か月のトライアルから始められ、その後は通常Primeの半額で利用できると案内されています。

料金案内では、学生向けPrimeは月額7.49ドル、年額69ドルとされています。

アメリカに留学している学生さん、大学院生、大学のメールアドレスを持っている人は、対象になるか確認する価値があります。

留学生は、教科書、文房具、寮用品、キッチン用品、生活用品をAmazonで買うことが多いです。車がない学生の場合、配送特典はかなりありがたいと思います。

ただし、学生認証が必要です。条件や対象期間はAmazon公式ページで確認してください。

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Prime Access・政府支援受給者向け割引

アメリカには、Prime Accessという割引プログラムがあります。

Amazon公式ヘルプでは、対象となるEBTや政府支援受給者はPrime会員費の50%割引を受けられると説明されています。

別の公式Primeページでは、対象となる政府支援受給者または所得認証を通過した人向けに、Primeが月額6.99ドルで案内されています。

対象になる可能性がある方は、Prime Accessのページで確認してみてください。

なお、Amazon公式ヘルプでは、EBTカードはPrime会費の支払い方法としては使えないものの、TANF、WIC、SNAP、NAPなどの有効なEBTカードを持っている場合、Prime Accessの対象になる可能性があると説明されています。

アメリカ生活では、収入が一時的に下がったり、子育て中で支援を利用していたりする家庭もあります。対象になる人は、無理せずこうした割引制度を確認してよいと思います。

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Amazon Primeの主な配送特典

Amazon Primeの一番わかりやすい特典は、配送です。

Prime対象商品では、速い無料配送が利用できます。Amazon公式の特典説明でも、Prime会員には配送・買い物・ストリーミング・読書などの特典があると案内されています。

主な配送系特典は次のようなものです。

対象商品のFast, Free Delivery。
地域や商品によってOne-Day Delivery。
地域や条件によってSame-Day Delivery。
Amazon Dayで配達日をまとめる機能。
No-Rush Shippingで急がない配送を選ぶ機能。

Amazon Dayは、注文した商品を自分が選んだ曜日にまとめて届けてもらえる機能です。家を空けることが多い人、箱が何度も届くのを減らしたい人には便利です。

No-Rush Shippingは、急がない配送を選ぶことで、デジタル商品などに使える特典が付くことがあります。毎回必ず大きな得になるとは限りませんが、急がない買い物には便利です。

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食品・日用品の配送

地域によっては、Amazon FreshやWhole Foods Market関連の配送・ピックアップ特典があります。

ただし、食品配送は地域差がかなりあります。

近くにWhole Foods Marketがあるか。
Amazon Freshの対象エリアか。
最低注文金額があるか。
配送料やサービス料が変わっていないか。
Prime会員でも追加条件があるか。

このあたりは、住んでいる地域のAmazon画面で確認する必要があります。

Whole Foodsをよく利用する家庭、車がない家庭、小さな子どもがいて買い物に行きづらい家庭にとっては、食品配送は助かる場面があります。

ただし、アメリカの食品配送はチップやサービス料、品切れ、代替品の問題もあるので、最初は少量で試すのがおすすめです。

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Prime Video

Prime会員にはPrime Videoが含まれます。

Amazon公式のPrime特典ページでも、Prime VideoはPrime特典の一つとして紹介されています。

映画、ドラマ、Amazon Original作品、子ども向け番組などが見られます。

ただし、Prime Video内のすべてが無料ではありません。

Primeに含まれる作品。
レンタルまたは購入が必要な作品。
追加チャンネル登録が必要な作品。
広告が入る作品。

このように分かれています。見たい作品をクリックした時に、Included with Primeなのか、Rentなのか、Buyなのか、追加チャンネル登録が必要なのかを確認しましょう。

「Prime会員だから全部見放題」と思うと、あれ、これは別料金なの?となりがちです。

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Prime Video Channels

Prime Video Channelsは、Prime Video内でHBO系、STARZ、SHOWTIME系などの追加チャンネルを契約できる仕組みです。

ケーブルテレビ契約なしで、必要なチャンネルだけ追加できるのが便利です。ただし、これはPrime会費とは別料金です。

無料体験がついているチャンネルもありますが、無料期間後に自動更新されることがあるので注意してください。

見たいドラマや番組が一つだけある場合は、1か月だけ契約して、見終わったら解約するという使い方もできます。

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Amazon Music Prime

Prime会員にはAmazon Music Primeも含まれます。

Amazon Musicの公式FAQでは、Prime会員は1億曲への広告なしアクセス、ポッドキャスト、プレイリストなどがPrime特典に含まれると説明されています。ただし、Amazon Music Unlimitedとは機能が異なり、Unlimitedではより自由に曲を選べるなど追加機能があります。

Amazon Music PrimeはPrime会員に含まれる音楽サービス。
Amazon Music Unlimitedは別料金の上位サービス。

音楽をかなり自由に聴きたい人は、Unlimitedが必要になる場合があります。Primeに含まれるMusic Primeで十分かどうか、試してから判断しましょう。

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Amazon Photos

Prime会員には、Amazon Photosの写真保存特典があります。

Amazon公式のPrime特典では、写真保存サービスもPrime特典の一つとして説明されています。

家族写真、子どもの写真、作品写真、旅行写真などを大量に撮る人には便利です。

ただし、写真と動画の扱い、容量、家族共有、アプリ設定、自動アップロードの設定などは、必ず確認してから使いましょう。

特に、スマホの写真を自動同期する場合は、意図しない写真までアップロードされないように設定を見ておくと安心です。

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Prime Reading

Prime会員はPrime Reading対象のKindle本、雑誌、コミックなどを読むことができます。

Amazon公式のPrime特典ページでも、Prime ReadingはPrime特典として紹介されています。

読み放題といっても、Kindle Unlimitedとは別サービスです。

Prime ReadingはPrime会員に含まれる対象本の読み放題。
Kindle Unlimitedは別料金の読み放題サービス。

という違いがあります。英語の本を読む人、子ども向け本を探す人、雑誌を少し読みたい人には便利です。

ただし、日本語の本をたくさん読みたい場合は、Amazon JapanやKindle Unlimited日本版との違いも考える必要があります。

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Prime Gaming

Prime GamingもPrime特典に含まれます。Amazon公式のPrime特典ページでは、Prime GamingがPrime会員向け特典として紹介されています。ゲーム内コンテンツ、無料ゲーム、Twitch関連の特典などがあります。

ゲームをしない家庭では使わないかもしれませんが、ゲーマーの方やお子さんがゲームをする家庭では確認しておくとよいです。ただし、子どもが使う場合は、親が内容や課金、アカウント連携を確認した方が安心です。

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Amazon Pharmacy

AmazonにはAmazon Pharmacyのサービスもあります。Prime特典のページでは、薬の配送や処方箋関連の節約サービスが紹介されています。アメリカは薬代が高く、保険によって自己負担額も大きく変わります。

Amazon Pharmacyを使う場合は、次の点を確認しましょう。

自分の保険が使えるか。
保険なし価格と保険あり価格のどちらが安いか。
今飲んでいる薬が対象か。
配送日数に問題がないか。
急ぎの薬ではないか。
医師や薬剤師との連携に問題がないか。

常用薬なら便利な場合がありますが、緊急性の高い薬は地元の薬局の方がよいこともあります。

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Whole Foods MarketでのPrime特典

Whole Foods Marketでは、Prime会員向けの一部割引や特典が提供されることがあります。

Amazon公式のPrime特典ページでも、Whole Foods Market関連のPrime特典が紹介されています。

Whole Foodsは、オーガニック、自然派食品、高品質な生鮮食品、デリ、お土産になりそうな食品などが多いスーパーです。

Prime会員は、店舗でアプリや電話番号を使って割引を受ける場面があります。ただし、すべての商品が安くなるわけではありません。対象商品やセール品を確認して使うのがコツです。

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Prime Day

Prime Dayは、Prime会員向けの大型セールです。Amazon公式のPrime特典ページでも、Prime DayはPrime会員向けの買い物特典として紹介されています。

家電、日用品、Amazonデバイス、キッチングッズ、子ども用品、ペット用品などがセールになることがあります。

ただし、セールだからといって全部が最安値とは限りません。本当に必要なものを事前にリスト化しておき、価格を普段から見ておくと、無駄買いを防げます。プライムデーは便利ですが、買いすぎ注意です。

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Amazon Family・家族共有について

AmazonにはAmazon Familyや家族向けの共有機能があります。

Amazon公式ヘルプでは、Primeの一部特典を家族メンバーと共有できる仕組みが説明されています。共有できるデジタル特典にはPrime Video、Prime Reading、Amazon Photosなどが含まれると案内されています。

ただし、Prime特典の共有制度は変更されることがあります。

実際、Amazonの公式ヘルプには、Prime Invitee programの共有配送特典が2025年10月1日に終了するとの案内も掲載されています。

そのため、「以前は家族や友人と共有できたから今も同じ」と思わず、現在の公式ページで確認してください。

配偶者や同居家族と使う場合は、Amazon HouseholdやAmazon Familyの最新条件を見ておくのが安心です。

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Amazon Primeの登録方法

Amazon Primeに登録する基本的な流れは次の通りです。

Amazon.comのアカウントを作る。
Amazonにログインする。
Primeページへ行く。
無料体験または会員プランを選ぶ。
月額または年額を選ぶ。
支払い方法を登録する。
請求先住所・配送先住所を確認する。
無料体験終了日をカレンダーにメモする。

学生の場合はPrime Studentのページから認証します。政府支援・所得認証の割引を利用したい場合は、Prime Accessのページから対象確認をします。

支払い方法は、クレジットカード、デビットカードなどが一般的です。EBTカードを持っている場合でも、Amazon公式ヘルプではEBTカードはPrime会費の支払いには使えないと説明されています。ただし、EBTカードを持っていることでPrime Access対象になる可能性があります。

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解約方法と注意点

Primeを試してみて、やはり使わないと思ったら解約できます。Amazon公式のPrime規約では、無料体験から有料会員へ移行した場合や加入直後のキャンセルについて、条件により返金される場合があると説明されています。ただし、返金条件やタイミングは状況によって変わります。

解約する場合は、Your Prime Membership、Prime Central、Manage Membershipなどのページから手続きします。解約前に確認したいことは、

無料体験終了日はいつか。
月額か年額か。
家族がPrime Videoなどを使っていないか。
Amazon Photosに写真を保存していないか。
Prime Readingで借りている本がないか。
定期便や配送予定がないか。
Prime特典で契約した追加チャンネルがないか。

特にPrime Video Channels、Amazon Music Unlimited、Kindle Unlimitedなど、Primeとは別契約のサブスクがある場合は、Primeを解約しても別に課金が続くことがあります。サブスク管理画面で確認しましょう。

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Amazon Primeはどんな人に向いているか

Amazon Primeが向いているのは、次のような人です。

Amazonで月に何度も買い物する人。
車で買い物に行くのが大変な人。
子育て中で日用品の買い足しが多い人。
学校用品や家庭用品をよく注文する人。
Prime Videoをよく見る人。
英語の本や雑誌を少し読みたい人。
写真保存サービスを使いたい人。
Whole Foods Marketをよく利用する人。
Prime Dayを活用したい人。
留学生で寮用品や生活用品をまとめて揃えたい人。

逆に、Amazonをほとんど使わない人、近所で安く買える人、動画や音楽サービスを別で契約している人は、必ずしも必要ではないかもしれません。

Primeは便利ですが、固定費です。月額14.99ドルは、1年で約180ドル近くになります。年額139ドルでも、使わなければもったいないです。

便利だから入る、ではなく、自分の生活で使いこなせるかを考えるのが大事です。

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まとめ

アメリカ版Amazon Primeは、アメリカ生活でとても便利な有料会員サービスです。

2026年現在、通常Primeは月額14.99ドル、年額139ドル、Prime Videoのみは月額8.99ドル、学生向けPrimeは月額7.49ドルまたは年額69ドルと案内されています。

対象者には、学生向けPrime Studentや、政府支援・所得認証対象者向けのPrime Accessもあります。Prime Accessでは対象者向けに月額6.99ドルの案内があります。

Primeの主な特典は、速い無料配送、Prime Video、Amazon Music Prime、Prime Reading、Amazon Photos、Prime Gaming、Amazon Pharmacy、Whole Foods Marketの一部特典、Prime Dayなどです。

ただし、Primeに入ればAmazon内のすべてが無料になるわけではありません。

Prime Videoでも有料レンタル作品があります。
Music Unlimitedは別料金です。
Kindle Unlimitedも別料金です。
Prime Video Channelsも別料金です。
すべての商品がPrime配送対象ではありません。

無料体験を使う場合は、終了日を必ずメモしましょう。

アメリカ生活でAmazonをよく使う人にとって、Primeは時間と手間をかなり減らしてくれるサービスです。

特に、子育て中、留学中、車がない生活、郊外生活、買い物の時間を減らしたい家庭には、試す価値があります。

ショッピング・お店
この記事の著者
Kyoko Bartley

ニュージャージー在住。
幼少期からアメリカの映画やアニメーション、音楽に親しみ、大学ではアメリカ文化を専攻。留学・研究を経て2011年に渡米し、国際結婚、妊娠・出産、現地就職、住宅購入などを通して、外国人としてアメリカ社会で暮らすリアルを経験してきた。

2018年より、在米日本人向けアメリカ生活情報ブログ「なんだろなアメリカ」 を運営。教科書やガイドブックには載らない、実体験にもとづく生活情報や、文化の違いから生まれる「?」を「!」に変える視点を発信している。

また、プリンストンエリアを拠点に画家としても活動し、原画やグッズの制作・販売を行っている。

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