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子育て・義務教育

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子育てお役立ちアイテム

Go Fish紹介|アメリカの子供が遊ぶ定番カードゲーム

アメリカで育つお子さんの遊びの定番は色々ありますが、Go Fishは簡単で楽しい絵柄のカードゲーム。ルールはシンプル。一度理解すれば英語話者ではない親御さんも理解できるので家族全員で遊べます!
子育てお役立ちアイテム

アメリカの離乳食に便利!粉末オートミールの使い方と手作り代用アイデア

以前も激しく紹介したオートミール。粉末状のものはベビーフードコーナーや、粉物コーナーで売られている。ベビーフードの粉末オートミールは水を加えレンチンして簡単におかゆができてしまう優れもの。今通常のオートミールがおうちにある人なら、わざわざ買わずとも簡単に粉末もできるのでそれも紹介。
子育てお役立ちアイテム

赤ちゃん向けボディソープ Aveeno Baby紹介|アメリカの硬水と乾燥で肌荒れした時に使ったもの

赤ちゃんをお風呂に入れる際のボディソープ、数種類試したけれどうちの子の体質にあっていたのはAveenoという商品。植物由来なので優しい・安心というのが謳い文句の商品です。お風呂のお湯が硬水で皮膚が荒れやすい地域もある米国、これはうちの子は3歳まで使っていました。
子育てお役立ちアイテム

天パー・細い髪向けヘアジェル紹介|子供の絡まりやすい髪をお風呂上がりに整える

アメリカは多民族国家である。多民族の割に権力を持っている人種グループが傲慢であるのは大変もったいない事実であるが、多種多様な人体の特徴をケアする商品はここぞとばかり色々売られている。スキマ商品も売れば金になるからということであるが、うちの子は髪の毛が母親には似ず、クリンクリンで蜘蛛の糸のように細いのでケア商品を探しまくり行き着いたのがこれだった。
#英語で読み聞かせ

Hi, Koo!紹介|英語で俳句に触れる子供向け絵本とアメリカ式Haikuの不思議

Hi, Koo!は俳句かと思いきや、完全に英語での俳句の試みの本なのだが、こういう形態のポエトリーもあるんだよと教えてあげるのに役立つ。しかし登場人物がパンダ。どうもアジア各国をごっちゃにした感が拭えないのだが、最終的には意図的にやっているのだというのも伝わる作品。国際的感覚ってなんだろう。
#英語で読み聞かせ

英語で読み聞かせ Green Eggs and Ham|Dr. Seussの有名作とアメリカの子供文化

またまたアメリカの子どもの本の定番、Dr. Seuss (ドクター・スース)の作品紹介。Green Eggs and Ham。緑の卵とハム、ということなのだけど、内容は見てのお楽しみ。小さな子は必ず読むと言っても過言ではない、アメリカの有名な絵本です。
子育てお役立ちアイテム

癒しのオイルドロップ時計|子供も大人も眺めて楽しいセンサリートイ

私が小さい時に湘南の海に遊びに行った際、親がお土産にこういう感じのおもちゃを買ってくれたのを覚えている。確かサーフィンする小さな人形が入っていて、長い間眺めて楽しんだ。引っ越しを重ね、それは何処かに行ってしまったが、アマゾンで似たものを見つけたので娘に買った。眺めているとストレス解消になっていいとのこと。リモートスクールなどで疲れたお子さんと親も一緒に楽しめるいいおもちゃ。
#英語で読み聞かせ

英語で読み聞かせ Hachiko|忠犬ハチ公はアメリカでも知られている日本の名犬

日本人ならみんな知っている忠犬ハチ公のお話ですが、アメリカでも映画になったり、絵本があったり、外国の心を打つ話として有名です。ハチ公のお話の絵本が出ていますのでご紹介。また、ちょっとアレな手書き漢字とか出てくるので、日本人としては非常に微妙な部分もあります。
#英語で読み聞かせ

Grandfather’s Journey紹介|移住者の心にしみる日米をつなぐ英語絵本

米国の図書館で長年司書のヘッドだった義母の贈ってくれる絵本は、私が娘と一緒に読むことを想定して選んでくれているので、私の心もいっぱいになる作品が多い。この本は現在米国にお住いの日本人作家のおじいさんがその昔米国に移住し、第二次世界大戦を機に帰国する物語。米国で生まれたお子さんに移民である親はどうして移住してきたのかなど話すいいきっかけにもなる深く優しい作品。
#英語で読み聞かせ

Barnyard Dance紹介|赤ちゃんが大ウケした英語読み聞かせ絵本

皆さんの「何気なく読んでみたら意外にも子供に大ウケした本」は何冊ありますでしょうか。うちの場合、この一冊は娘が0から2歳までの頃に読んだ中での伝説の大ヒット作品。親の方が楽しい思い出をありがとうと感謝したい絵本。
#英語で読み聞かせ

ハリーポッター7冊セット紹介|親子で読む英語児童文学の大定番

何と言ってもハリーポッターシリーズは1997年6月26日に賢者の石が発行されてから、今までに世界80カ国で翻訳され、累計5億冊販売されたと言われています。と言うことでアメリカの子供の多くも読んでいるハリーポッターシリーズ、親子で一緒に読むと英語の勉強にも親子の一緒の時間にも一役買ってくれる嬉しいアイテムでもあります。
#英語で読み聞かせ

Where’s Spot?紹介|赤ちゃん・幼児に読んであげたい犬のスポット定番絵本

赤ちゃんー幼児の本って、純粋で、汚れがなくていいですね。子供が好みそうな可愛らしい絵柄と、ひたすらシンプルで愛らしいお話の犬のスポットシリーズの紹介。
#英語で読み聞かせ

How to Catch a Unicorn紹介|アメリカの学校ブックフェアで子供が買ってきた流行絵本

アメリカの公立学校には本屋が巡回して売りに来る日が年に数回ある。この本は最近の大ヒットだそうで、娘にお金を渡したら買ってきた。ちなみにシリーズ化していて恐竜やマーメイドなどその他多数も出ている。
#英語で読み聞かせ

Charlotte’s Web紹介|シャーロットの贈り物は親の方が泣いてしまう名作児童文学

日本語でも「シャーロットの贈り物」として本、映画が紹介されている作品。第一印象は可愛い豚さんののどかな物語に見えるが、結末は人生や愛をじっくり考えさせられる深い物語。
#英語で読み聞かせ

Corduroyシリーズ紹介|クマのぬいぐるみコーデュロイの英語読み聞かせ定番絵本

プレスクール、キンダーくらいの就学前までのお子さんが喜んで読みそうな絵柄と、親が一緒に読み聞かせしやすい内容のクマのぬいぐるみコーデュロイが登場するロングセラーの紹介。
#英語で読み聞かせ

The Snowy Day紹介|アメリカで子育てするなら読んでおきたい名作絵本

この本の存在がいかに意味のある物なのかご存知の方はどれだけいらっしゃるだろうか。アメリカ人と結婚し、アメリカに住み、アメリカで育児をすると言う貴重な体験が筆者の目を覚まさせてくれた経験も詳しくお伝えします。
#英語で読み聞かせ

Wabi Sabi紹介|なんか違うけどアメリカで受けている日本文化紹介絵本

侘び寂びとは日本人なら絶対聞いたことがある言葉で、意味も漠然とはわかるはず。この本の言わんとしていることの詳細は日本人からしたらちょっと違うのではと思うんだが、それでも作者は日本文化独特の考え方を紹介しようとしたことがわかる作品。図書館で見つけたら是非ちょっと皆さんの厳しい目で吟味して欲しい絵本。
#英語で読み聞かせ

Make Way for Ducklings紹介|ボストンが舞台の心温まる定番絵本

アメリカの実在する土地が舞台になっている有名な絵本。ボストンの公園に引っ越してきたあひる家族が雛が産まれて、毎日列を作ってよちよち歩くのをボストン市民が見守るというお話。実際にボストンの公園にはこのあひるさん家族の銅像があります。
#英語で読み聞かせ

Are You An Echo?紹介|金子みすゞを英語で紹介する美しい絵本

金子みすゞがアメリカでも紹介されている、それもとても意外な形で。日本の詩人がアメリカでもきちんと紹介されているという、とてもいい絵本。大人も子供も楽しめるが、主に日本出身の親の方がじっくり読んでしまう逸品。
子育て・義務教育

アメリカの子供の誕生日会はすごいぞ!遊園地・博物館・植物園・公園での体験談

日本とアメリカを比較して随分違うと感じることはいろいろありますが、子供の誕生日会を大規模にやる家庭は一定数いて、完全に「パーティー文化」が根付いています。子供を持ってから知った、米国の親の子供の誕生日会にかける情熱やパーティーの内容を詳しく紹介。
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