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子育て・義務教育

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#英語で読み聞かせ

英語で読み聞かせ The Very Hungry Caterpillar|虫が苦手な親にも避けられない世界的定番絵本

はらぺこあおむし。私は青虫・芋虫・幼虫が嫌いである。嫌いというか、人生の中で最も避けている対象である。残念ながら私にとって恐怖でしかない生物、「青虫」なのだが、この本は子供を産んだ以上、避けられない。産前にお祝いでなぜか2冊ももらい、産後も娘が就学するまでの年齢の間になぜか追加で3冊もらった。子育ては辛いことが山のようにあるが、あおむしライフになってしまった私はちょっと麻痺状態である。
#英語で読み聞かせ

英語で読み聞かせ How the Grinch Stole Christmas!|Dr. Seussの代表作とアメリカのクリスマス文化

アメリカで超慣れ親しまれているのに日本ではあまり知られていない代表格がDr. Seuss(ドクター・スース)の本だと感じます。米国では子供に必ず読む本として君臨するドクター・スースのHow the Grinch Stole Christmas! はアニメーションや映画にもなっている代表作。
子育てお役立ちアイテム

日本語の積み木紹介|アメリカで育つ子供が遊びながらひらがなに触れられる知育おもちゃ

アメリカで生まれて、これからアメリカで学んで大人になっていく人間に日本語を教えるかどうかは、完全なる親の判断である。私の場合、うちの子供にはまず母語である英語をしっかり構築してもらって、将来本人が日本語を学びたいというなら教えようと思っていたその矢先、義母がわざわざ日本語のブロックをプレゼントしてくれた。使う機会があるのか…?と思い続け育児をし、ついにこの夏娘が自ら日本語を学び出した。
子育てお役立ちアイテム

Brain Quest エレメンタリースクール向け学年別ドリル|アメリカ現地校の復習と家庭学習に役立ったワークブック

アメリカの公立学校(現地校)には国の定めた教科書というのがないらしい。ということで、うちの子が義務教育に上がってから、教科書を買った・もらったことがない。家で復習をしなくていいのかという疑問と、子供が学校で何をやっているのかわからないという心配に苛まれたので、うちはワークブックを家に常備している。
#英語で読み聞かせ

英語で読み聞かせ The Giving Tree|親子で考え続けたいアメリカの名作絵本

アメリカの子供達が幼少期に必ず読むであろう絵本、現在流行っているものなら、日本で育った我々親も見つけやすいですが、昔ながらのロングセラーはなかなか見つけるのに苦労する方も多いのでは。The Giving Tree はなんとも言えない純朴な挿絵で淡々と親子の心に語りかける絵本です。色々濃い、オススメのマストアイテム。
子育てお役立ちアイテム

BIGドリルシリーズ紹介|アメリカの幼児・低学年に毎日1ページの家庭学習を習慣化するワークブック

うちの近所ではコストコやスーパーでもよくこういった子供に毎日やらせるドリルが売られていますが、皆さんのエリアではどうでしょうか。うちの子にはプレの時から毎日1ページは何かしらやらせていて、今年で4年目。ワークブックをやるのは習慣化しています。コストコでは当然定価よりも少し安めに売られていますが、アマゾンだと時折ものすごく安くなるのでそういう時に数冊買っています。
子育てお役立ちアイテム

お金・分数・時計の読み方ドリル紹介|アメリカ小学生がつまずきやすい算数を毎日1ページで習慣化

このシリーズ、色々出ているのだけど、単純に同じ題材が少しずつ難易度が上がりながら、バリエーションがわずかに増えながら、毎日反復して鍛えていく内容で、子供も集中しやすい。なにより、今日もこれやるのか、という習慣化が子供に大事だと感じているのだが、その習慣化をしやすい量。1ページがちょうどいい。お金・時計・分数がわかりやすい絵付きでドリルになっている。
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掛け算Humble Mathドリル紹介|アメリカ小学生の九九・12の段までの反復練習におすすめ

日本は多分小学2年生の秋頃に掛け算を教わると思うが、アメリカでは3年生が一般的らしい。うちの子も3年生になったので家でやらせるためにこれを買った。繰り返すのは大事なので毎日反復。この本では12の段まであるので感心した。
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英語で読み聞かせ Brown Bear, Brown Bear, What Do You See?|アメリカの図書館読み聞かせで定番の絵本

アメリカではよく読まれているエリック・カールの絵本。この本もはらぺこあおむしに次ぐ代表作です。しかし私はこの本を知りませんで、図書館の読み聞かせイベントで参加者のお子さんとお母さんがたが当たり前のように暗記して盛り上がっていたのでこれはいかんと、急遽買いました。
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英語で読み聞かせ Goodnight, Darth Vader|スター・ウォーズ好き親子におすすめの公式ゆる絵本

スター・ウォーズの関連商品はきっちり公式の路線を貫いたものからゆるーいものまでいろいろ許容されて販売されているが、この本はゆるーいグッズの最たるものである。しかし公式がちゃんと認めて出していることもあり、内容のいたるところにSWのハードコアファンならではの愛が詰まっている。SWオタクの方は絶対持っていなければならない本のシリーズである。
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シルバニアファミリーはアメリカでも買える|Calico Crittersという名前で売られています

日本でロングセラーの可愛いおもちゃ「シルバニアファミリー」ですが、アメリカでもおもちゃコーナーで売られています。店頭での価格は日本で売られている価格と比較してしまうと割高ですが、アマゾンでなら安くなっています!
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英語で読み聞かせ Pete the Catシリーズ|アメリカの幼児・低学年に人気の絵本

現在子育てされている方はPete The Catシリーズはご存知かもしれない。アメリカで人気のある子供向け絵本である。対象は2、3歳から5、6歳(就学前)が中心で、小学低学年向けの一人で読ませる本のシリーズも多数出ている。このシリーズの第1作が出て突如人気が出た際、娘は2歳だった。スーパーで安価で売られているのでこちらとしても買いやすかった。大人気のピート・ザ・キャットシリーズを紹介。
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アメリカ合衆国地図パズル紹介|現地校のSocial Studiesと州・州都の学習におすすめ

エレメンタリースクールのSocial Studiesでは3年生の頃から本格的に州の名前、位置、州都などをあの手この手で出してくる。高学年では本格的な暗記を求められるが、まだ小さい時は暗記の方法が歌だったり、おもちゃだったりとなるべくストレスを与えない方法で工夫する先生方・学校が多い。ということで州と州都が学べるパズルはオススメ。
#英語で読み聞かせ

英語で読み聞かせ The Cat in the Hat|Dr. Seussの代表作とアメリカの子供文化

アメリカのみんなが大好き!1950年代からのロングセラーのドクター・スース作品。Cat in the Hatは映画にも、PBSのテレビシリーズにもなっている定番の有名作品。日本では認知度は高くないものの、米国ではオリジナルの本のシリーズは根強い人気があります。
#英語で読み聞かせ

Scrabble紹介|英単語・スペリング・ボキャブラリー構築に役立つアメリカ定番ボードゲーム

アメリカのおもちゃ事情、意外とボードゲームが根強い人気で、家族やお友達で集まってプレイするのも日々の光景です。この記事では英単語のスペリング&ボキャブラリー構築に一役買ってくれるScrabbleを紹介。
#英語で読み聞かせ

英語で読み聞かせ Curious Georgeシリーズ|アメリカの幼児が親しむ定番絵本

Curious Georgeは米国で代表的な幼児向け(2−5歳くらいまで)の絵本です。日本ではおさるのジョージとしてNHKでPBSのアニメが放送されていますね。図書館にはたくさんのシリーズがあると思いますので、お子さんが小さい親御さんは、ぜひ地元のライブラリーで借りてみてねー!
子育てお役立ちアイテム

スターウォーズドリル紹介|子供が笑いながら取り組める英語・算数ワークブック

スターウォーズの関連グッズは実に色々出ているが、ジョークの効いたものも多くてファンは嬉しいかと思います。うちの子は夫の影響でSWはまあまあ知っているのですが、このドリルは好きでよく食いついれやっています。中がカラフル、親も指導中にやっとしてしまうネタが満載です。
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足し算ドリル Humble Math紹介|アメリカ小学生の基礎計算を毎日少しずつ固める家庭学習

アメリカの算数は日本の義務教育の範囲よりも狭い気がする。これは小学生だけじゃなくて、GREの数学の出題の内容を見てもわかるように、米国では必修の範囲の数学が日本の中学1、2年生止まりな感じ。(それ以上は高校生の時に選択だと思う)私は個人的に危機感を持っているので基礎の基礎から量多めにやらないとと焦って買ったのがこれ。
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ブルーライトブロック眼鏡紹介|リモート授業で子供の目の疲れが気になった時に買ったもの

パンデミックで娘の学校がフルリモートになった際、娘が一番嫌だと訴えたのが学校から貸与されたChromebookと数時間にらめっこの最目が疲れることだった。こりゃあかん、目が悪くなったらどうしよう、と買って見たのがブルーライトブロックのメガネ。度が入っていないけれど、ブルーライトだけは防げるというもの。
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電気のお絵かきボード紹介|子連れ旅行・飛行機・長距離移動中に便利な静かなおもちゃ

小さい子を連れてのお出かけは、静かにしていて欲しい場面でちゃんとしていられるか、他人に迷惑かけないか、メルトダウンを起こさないかなど悩みがつきない。国際線や長距離の車の移動中、うちの子供に何か与えようと、安価で長く使えて軽いもの、で選んだのがこちら。消したり買いたり無限にできる電気のお絵かきボード。
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