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子育て・義務教育

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子育てお役立ちアイテム

ひらがなマグネットが優秀|海外育ちの子が日本語にハマった理由

数年前、日本に一時帰国した際に薬局でこのおもちゃを発見し、実母が買ってくれた。当時は日本語に全く興味を示さなかった(当たり前)娘だが、アメリカの3年生になった今、「外国語」として日本語にすごく興味を示すようになり、このおもちゃでよく遊んでいる。コンパクトで散らからずとてもいい設計。
子育てお役立ちアイテム

プラ板はアメリカでも買える!Shrinky Dinksで親子クラフト完全ガイド

プラ板はプラスチック板に油性ペンで絵を描き、切り抜き、トースターなどで焼くと縮んで厚くなり、キーホルダーや小物が作れる面白い素材です。お子さんはもちろんクラフト大好きな大人にとっても魅力的なプラ板、アメリカでもお手頃に楽しめるって知っていましたか?この記事はアメリカでも買える!プラ板大手メーカーの紹介です。
子育てお役立ちアイテム

海外在住の子供の日本語維持にくもんの日本語ドリル|アメリカで家庭学習を続けるための現実的な方法

日本からアメリカにお子さんを連れてきたり、アメリカで生まれていずれ日本に帰られる予定の親御さんは大変だと思う。家の中では日本語をキープできても、外に行けば英語。現地校に行かせればまたそこで英語。お子さんの母語・物事を理解する言語はどの言葉になるの?と常に考えていると思う。いずれ日本に帰る予定の方は絶対お子さんと日本語を引き離さないようにオススメしたい。
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【アメリカオススメ】初めての赤ちゃんお風呂デビュー!安全な入れ方&おすすめバスグッズ #アメリカオススメ

アメリカで赤ちゃんをお風呂に入れる方法を体験談とともに解説しています。アメリカのバスルームは日本と違って洗い場がない!どんなグッズをどう使って赤ちゃんをお風呂に入れてあげればいいの?キッチンや洗面所のシンクで赤ちゃんの沐浴ができるアイテムなど米国ぐらしならではの商品も紹介しています。
#英語で読み聞かせ

Where the Wild Things Are紹介|かいじゅうたちのいるところはアメリカ読み聞かせの定番絵本

Where the Wild Things Are は日本語では「かいじゅうたちのいるところ」として和訳・出版されています。アメリカでは子供に読み聞かせたい本の定番として長年の間定着しています。
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元素周期表プレースマット紹介|食卓で理科・地理・人体・太陽系に自然に触れられる知育アイテム

子供のうちは自室で勉強しないで、食卓のテーブルで親が指導しながらが多いと思いますが、おやつを食べながら話したり、テーブルでお勉強しながらの際、説明がしやすい。プラスチックのラミネートがしてあるので、裏面はほぼ白紙のところに水性ペンなんかで書き込んで、消したりもできる。
子育てお役立ちアイテム

お勉強クイズカード Professor Noggin紹介|英語で理科・地理・歴史を楽しく学べる知育カードゲーム

遊びながら何か学業に役立つことを身につけられないかとゲームを探していたらアマゾンで遭遇。まず地学を購入。内容がすごくいい。多分小学生ー中学生までの知識。大人にとっても子供と一緒に知識を英語で再構築するいい機会。一つのカードを引くと、1枚に簡単・中・難しい設問が3つあり、問題を読む方は相手2度のレベルにチャレンジするか聞いてから設問を読む。
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アルファベットと絵柄のフラッシュカード紹介|英語ネイティブではない親の赤ちゃん英語遊びに使えるカード

赤ちゃん向けのYouTubeなんかは、かなりの確率でアルファベット、数字、虹の色の名前、動物の名前などを押してきます。初めての育児しかも異国で、私自身は英語ネイティブではない外国人としてという状況を不安に感じ、なぜかとにかくアルファベットと思っていて、こんなものを1歳ごろの娘に見せたり、触らせたりして遊んでいました。
子育てお役立ちアイテム

アメリカ地図ポスター紹介|現地校のSocial Studies・州名・州都学習に役立つ家庭教材

映画やドラマでアメリカの小学校の教室が映ると、黒板の横などに地球儀やアメリカの地図が置いてあります。娘もエレメンタリー2年生の終わり頃から合衆国の地図が必要になってきました。ということで、うちはこんなのを壁に貼って、時々眺めています。
子育てお役立ちアイテム

アルファベット筆記体練習帳紹介|アメリカ現地校のCursive対策と英語学習におすすめ

数年前からカリキュラムに復活した筆記体。今学生のお子さんは必修項目として学ぶ地域・州が多いようです。学校でやらされなくても、教養として学んでおくべき筆記体。ちびっこ向けとティーン向けの練習帳を紹介します。英語学習中の親御さんにも良い教材。
子育てお役立ちアイテム

アメリカの電動鉛筆削り紹介|子供の学用品・色鉛筆・絵描きにも使える丈夫な家庭用モデル

アメリカの鉛筆削り、なかなか丈夫ではないという印象が強い。高いお金を出せばいいというものでもないらしいというのは大学図書館やオフィスなどの商品を見ていて思った。使われ方や頻度も関係するが、家庭用に無難で納得できるものをと結構吟味して探したのがこれ。私は絵描き&娘はエレメンタリーで毎日使う環境だが、もう4年使っている。
#英語で読み聞かせ

Disney Gravity Falls Journal 3紹介|アメリカアニメ好き・英語読み聞かせにおすすめのファン必携本

ディズニーXDのGravity Falls(邦題「怪奇ゾーン グラビティフォールズ」)は全編がよく作り込まれたアニメーションシリーズ。原作者Alex Hirshが共著しているこのジャーナル3は、物語の中に登場する本そのものとしてとてもよく作り込まれていて、手に取るたびに感心する。ファンは日本からも取り寄せることができるので、是非買うべきである。
子育てお役立ちアイテム

ピディアライト粉末紹介|子供の嘔吐・下痢・発熱時に備えたいアメリカの経口補水液

子供さんが下痢や嘔吐などで脱水症状が出そうな時に小児科で勧められるのがピディアライト 。スーパーで液体のボトルが一本$5前後で売られている。それ以下の場合は買い。いつ使うかわからない場合は今回紹介する粉末をストックして備えておくのが吉。
#英語で読み聞かせ

英語で読み聞かせ Goodnight Moon|アメリカの赤ちゃん・幼児が読んで育つ定番絵本

アメリカで、国際結婚で、永住前提で初めての育児をすると、現地の子供が読んで育つ本が気になります。うちの場合義母が司書さんでとても詳しいと言うこともあり、いつも「これを読んでおけば大丈夫」な絵本を教えてもらったり買ってもらったりしています。赤ちゃんー幼児はだいたい誰でも読んでもらったことがあるGoodnight Moonのご紹介。
#英語で読み聞かせ

英語で読み聞かせ Hop on Pop|Dr. Seussの韻とリズムで読むアメリカ定番絵本

さあ、みんな大好きDr. Seussのお時間です。今回は幼児向けの Hop on Pop。聞いたことがない方も多いと思いますが、私も子供が生まれるまで知りませんでした。しかしエレメンタリー低学年に子供が通う今、ドクタースースのこの本は3年生ごろに国語の時間でやるアレを題材にしていたのね、とやっと腑に落ちました。さすがドクターの書いた本だよ。世代を超えて長く愛されるロングセラーです。
#英語で読み聞かせ

英語で読み聞かせ The Very Hungry Caterpillar|虫が苦手な親にも避けられない世界的定番絵本

はらぺこあおむし。私は青虫・芋虫・幼虫が嫌いである。嫌いというか、人生の中で最も避けている対象である。残念ながら私にとって恐怖でしかない生物、「青虫」なのだが、この本は子供を産んだ以上、避けられない。産前にお祝いでなぜか2冊ももらい、産後も娘が就学するまでの年齢の間になぜか追加で3冊もらった。子育ては辛いことが山のようにあるが、あおむしライフになってしまった私はちょっと麻痺状態である。
#英語で読み聞かせ

英語で読み聞かせ How the Grinch Stole Christmas!|Dr. Seussの代表作とアメリカのクリスマス文化

アメリカで超慣れ親しまれているのに日本ではあまり知られていない代表格がDr. Seuss(ドクター・スース)の本だと感じます。米国では子供に必ず読む本として君臨するドクター・スースのHow the Grinch Stole Christmas! はアニメーションや映画にもなっている代表作。
子育てお役立ちアイテム

日本語の積み木紹介|アメリカで育つ子供が遊びながらひらがなに触れられる知育おもちゃ

アメリカで生まれて、これからアメリカで学んで大人になっていく人間に日本語を教えるかどうかは、完全なる親の判断である。私の場合、うちの子供にはまず母語である英語をしっかり構築してもらって、将来本人が日本語を学びたいというなら教えようと思っていたその矢先、義母がわざわざ日本語のブロックをプレゼントしてくれた。使う機会があるのか…?と思い続け育児をし、ついにこの夏娘が自ら日本語を学び出した。
子育てお役立ちアイテム

Brain Quest エレメンタリースクール向け学年別ドリル|アメリカ現地校の復習と家庭学習に役立ったワークブック

アメリカの公立学校(現地校)には国の定めた教科書というのがないらしい。ということで、うちの子が義務教育に上がってから、教科書を買った・もらったことがない。家で復習をしなくていいのかという疑問と、子供が学校で何をやっているのかわからないという心配に苛まれたので、うちはワークブックを家に常備している。
#英語で読み聞かせ

英語で読み聞かせ The Giving Tree|親子で考え続けたいアメリカの名作絵本

アメリカの子供達が幼少期に必ず読むであろう絵本、現在流行っているものなら、日本で育った我々親も見つけやすいですが、昔ながらのロングセラーはなかなか見つけるのに苦労する方も多いのでは。The Giving Tree はなんとも言えない純朴な挿絵で淡々と親子の心に語りかける絵本です。色々濃い、オススメのマストアイテム。
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